2008年5月26日月曜日

今度はアンチエイリアス。

資料が見つからないので、
ひとまず、フルスクリーンは放置。
まぁ、特に必要に迫られているわけでもないので。

で、何となく、
今度はアンチエイリアスを調べてみた。

OpenTKではGLControlのコンストラクタの
引数に渡すGraphicsModeクラスのインスタンスを通して
アンチエイリアスのサンプリング数を指定できる。
が、
アンチエイリアスが有効なレンダリングコンテキストを作成する機能は
実装されてないので無視される。

で、自分で資料を探してみると、
NeHeのLesson46 Fullscreen AntiAliasing
http://nehe.gamedev.net/data/lessons/lesson.asp?lesson=46
ってのを見つけた。

コードを書いて試してみたら、
wglChoosePixelFormatARB関数で
有効なピクセルフォーマットを取得するところまではうまくいった。
さて、GLSharpで実装するか、
OpenTKを改造するか・・・。

OpenTkのレンダリングコンテキストって、
ややこしくって、よくわかんないんだよなぁ・・・。

0 件のコメント: