2011年4月3日日曜日

COWON S9 のプレイリスト

普段、COWON S9 を使っているのだが、
プレイリストとして .m3u ファイルを適当なソフトで作成して
それをそのままS9に放り込んでも、
なぜかS9がうまく読み込んでくれないことが多いようで。

調べてみると、なんか
S9が認識してくれる.m3uのフォーマットが微妙(?)なのが原因のようで、
ちょいと変換ツールを作ってみました。

・・・まぁ、
S9は発売してからしばらくたってるし、
新機種も出てるし、
それほど需要はないとは思いますが。

詳しくはこっちにて。
http://sky.geocities.jp/freakish_osprey/Software/software_convm3u.html

7 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

こんばんわ。
GLSharpのリクエストです。[↑][↓][→][←]などの方向キーのOnKeyDownイベントをうけられるようにしていただけませんか?

一歩二歩散歩 さんのコメント...

漠然としていて、どこでどのようにKeyDownイベントを、とおっしゃっているのか判断できませんが...
GLSControl や Scene クラスでは OnKeyDown() メソッドをオーバーライドできるようになっているはずですよ?

匿名 さんのコメント...

こんばんわ。
説明不足ですみませんでした。
普通のキーは、受け取れるのですが、特殊キーは、受け取れません。
例えば、以下の文で、矢印キーを押しても、メッセージボックスは、表示されません。
public override void OnKeyUp(KeyEventArgs e)
{
base.OnKeyUp(e);
MessageBox.Show(e.KeyCode.ToString());
}

一歩二歩散歩 さんのコメント...

ソースコードを見てもらえればわかると思いますが、その辺のところはGLSharpでは無く元々のControlクラスの仕様のようです。
詳しくはこのあたりが参考になると思います。
http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/dotnettips/241windlgkey/windlgkey.html

匿名 さんのコメント...

解決しました。ありがとうございます。
参考Webは読んでいたのですが、読解力が足りませんでした。

hikaru さんのコメント...

今更で恐縮ですが、一つ質問をお許しください。

「GLSharp では一貫してベクトルを配列として扱っていること」

・個人的にはより限定的な OpenTK.Vector3 のほうが何かとやりやすい気が。
・値型だとプロパティで管理しやすい(参照漏れがない)
・歴史的経緯(開発初期からのAPIの変更を避ける)理由だったらすみません。

一歩二歩散歩 さんのコメント...

いえいえ、わざわざコメントありがとうございます。

OpenTK.Vector3の件ですが、元々はOpenTKの前身に相当するTao.OpenGLを使って開発していたので、そのまま配列を使っている、というだけです。
なので、まぁ、単純にいうと、めんどくさいだけで...

ただ、おっしゃるとおり、
ベクトルを取得・設定するようなプロパティでは構造体のほうが良いでしょうし、
最近ではOpenTKもベクトルや行列の計算用の関数もだいぶ必要なものが出そろってきたようなので(以前はほとんどなかった)、
ぼちぼち見直してみたいと思います。